ナス科野菜の導入と特性評価(309)

課題名 ナス科野菜の導入と特性評価(309)
課題番号 309
研究機関名 野菜・茶業試験場
研究分担 野菜育種・ナス研
研究期間 継7~16
年度 2000
摘要 トマト、ナス、トウガラシ(ピーマンを含む)の導入品種・系統(近縁種を含む)を各40、10、31点、および農業生物資源研究所から再増殖を依頼されたトマト、ナス、トウガラシ品種・系統の各20、10、10点について特性調査と増殖を行った。一部に不発芽、土壌伝染性病害による萎ちょう・枯死、CMVとみられるモザイク病が発生したが、予定した調査は概ね実施できた。ナス近縁種の中には短日性が強く、開花が遅れたものがあったため、一部を掘り上げ、温室内での採種を試みた。
カテゴリ 遺伝資源 とうがらし トマト なす ピーマン 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる