水稲疎植栽培法確立のための窒素転流機構と収量・食味の関する基礎研究(57)

課題名 水稲疎植栽培法確立のための窒素転流機構と収量・食味の関する基礎研究(57)
課題番号 46
研究機関名 中国農業試験場
研究分担 作物開発・栽培生理研
研究期間 止12~(14)
年度 2000
摘要 疎植栽培は慣行栽培と同程度の収量・品質が得られた。また、登熟期における窒素の葉身から玄米への転流・分配機構の違いにより、登熟歩合・玄米窒素濃度に慣行と疎植栽培とで差異が見られたと考えられる。近畿中国四国農業研究センター
カテゴリ 軽労化 高付加価値 水稲 低コスト 良食味

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