アカザ科遺伝資源の導入と特性調査(310)

課題名 アカザ科遺伝資源の導入と特性調査(310)
課題番号 269
研究機関名 野菜・茶業試験場
研究分担 野菜育種・夏秋野菜研
研究期間 止8~17(12)
年度 2000
摘要 アメリカ農務省から導入したホウレンソウ319品種・系統の特性調査を行った。分譲を受けた種子量が約100粒ずつと少なく、また発芽率の低いものも見受けられたため、一部の特性の調査だけに終わったものもあった。また、試験が高温長日期であったため、抽だい性の品種・系統間差が明確に認められた。この課題は、東北農研に引き継いで実施する。(農研機構-東北農セ)
カテゴリ 遺伝資源 茶 品種 ほうれんそう

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