イネミュータントパネルを利用した遺伝子機能解析システムの開発と利

課題名 イネミュータントパネルを利用した遺伝子機能解析システムの開発と利
課題番号 2001000667
研究機関名 独立行政法人農業生物資源研究所
研究分担 農業生物資源研究所 植物生命科学研究所 分子遺伝研究グループ 遺伝子機能研究チーム
研究期間 新規2001~2001
年度 2001
摘要 日本晴由来の変異系統9,600系統より3次元的にスクリーニング出来るように8×12×10=960系統を1集団として、10集団合計9,600系統よりプール化DNAを調製し、これまでに作成したプールと会わせて37,440系統がPCRスクリーニングの対象として利用可能になった。このシステムを利用してシグナル伝達に関与する遺伝子の4つの独立な変異体を単離し、その全てにおいて形態異常を確認した。
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