| 課題名 | 遺伝子発現モニタリングシステムの構築 |
|---|---|
| 課題番号 | 2001000671 |
| 研究機関名 |
独立行政法人農業生物資源研究所 |
| 研究分担 |
農業生物資源研究所 基盤研究部門 ゲノム研究グループ 植物ゲノム研究チーム 農業生物資源研究所 植物生命科学研究所 分子遺伝研究グループ 遺伝子機能研究チーム 農業生物資源研究所 植物生命科学研究所 分子遺伝研究グループ 遺伝子修飾研究チーム 農業生物資源研究所 植物生命科学研究所 分子遺伝研究グループ 遺伝子発現研究チーム 農業生物資源研究所 植物生命科学研究所 分子遺伝研究グループ 遺伝子応答研究チーム |
| 研究期間 | 新規2001~2001 |
| 年度 | 2001 |
| 摘要 | イネ9,000ESTアレイを用いた解析の2巡目を終了した。2色蛍光ラベリング法を検討し、従来の1色ラベリング法に加えて2色ラベリング法による解析についても受付を開始した。平成13年度末で、411RNAサンプルについてハイブリダイゼーション実験を終了し、画像データは担当者に返送した。独立9,000ESTクローンに対応する3'-UTRアレイの作成に着手した。アレイ実験に関するWebサイトを立ちあげ、利用者の便宜を図った。 |
| カテゴリ | モニタリング |