| 課題名 | 病理学的・生理生化学的有用遺伝子のクローニング |
|---|---|
| 課題番号 | 2003003750 |
| 研究機関名 |
農業・生物系特定産業技術研究機構 |
| 研究分担 |
農業・生物系特定産業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター 作物機能開発部 育種工学研究室 |
| 研究期間 | 新規2003~2003 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | サツマイモ斑紋モザイクウイルスの+3'非翻訳領域は外来遺伝子発現におけるターミネーターとして利用できることを明らかにした。また、外皮タンパク質遺伝子の発現において、NOSターミネーターが+3'非翻訳領域の下流に存在すると、選択的なポリアデニル化が起こり、その結果、サイズの異なるmRNAが生成されることを明らかにした。 |
| カテゴリ | 加工 加工適性 |