ウシの妊娠認識に関わるシグナル物質の作用機構の解明及びその産生細胞の効率的利用法の開発

課題名 ウシの妊娠認識に関わるシグナル物質の作用機構の解明及びその産生細胞の効率的利用法の開発
課題番号 2004004999
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 畜産草地研究所 家畜育種繁殖部 受胎機構研究室
研究期間 新規2004~2004
年度 2004
摘要 ウシ胚栄養膜細胞におけるインターフェロンτ遺伝子の発現量は Day18(発情日=Day0)頃に最大となった。また、妊娠牛の子宮内インターフェロンτ量は Day12~20にかけて急激に増加した。
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