リンゴJM台木等わい性台木による主要品種の生育制御の特性評価

課題名 リンゴJM台木等わい性台木による主要品種の生育制御の特性評価
課題番号 2005007009
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 果樹研究所 カンキツ研究部 栽培生理研究室
研究期間 新規2005-2005
年度 2005
摘要 i)カンキツ「西之香」はヒリュウを台木にすることでコンパクトな樹形が維持でき、高糖度になることを明らかにした。ii)リンゴのカラムナータイプにおける台木別の生育について、Jm7は果実品質が良好で、収量が高かった。また、整枝法については樹勢の強い品種とパルメット及びY字形の組合せで果実品質や収量性が高いことを明らかにした。
カテゴリ 管理技術 台木 低コスト 品種 りんご その他のかんきつ

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