| 課題名 |
水田転換樹園地を活用した産地化実証研究 (2)水田転換樹園地における大苗移植による早期結実技術の確立 |
| 研究機関名 |
山形県立砂丘地農業試験場
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| 研究分担 |
果樹研究
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| 研究期間 |
完H11~15 |
| 年度 |
2003 |
| 摘要 |
オウトウの早期結実を図るために、「佐藤錦」、「紅さやか」、「紅秀峰」のポットで2~3年育苗した大苗を、平成11年春に定植して検討した。定植5年目の今年度は、紅秀峰で1樹当たり16kgの収量が得られ、大苗移植が早期に収量を確保する技術であることを実証した。
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| 研究対象 |
オウトウ
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| 戦略 |
園芸
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| 専門 |
果樹
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| 部門 |
栽培生理
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| カテゴリ |
育苗
おうとう
栽培技術
水田
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