| タイトル | サイレージ用トウモロコシ一代雑種の新親自殖系統「Ho87」 |
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| 担当機関 | (独)農業・生物系特定産業技術研究機構 北海道農業研究センター |
| 研究期間 | 1990~2004 |
| 研究担当者 |
濃沼圭一 三浦康男 佐藤 尚 三木一嘉 榎 宏征 重盛 勲 高宮泰宏 |
| 発行年度 | 2004 |
| 要約 | サイレージ用トウモロコシの親自殖系統「Ho87」(エイチオーハチジュウナナ)は、極早生のフリント種で、耐倒伏性と採種性に優れ、組合せ能力が高く、一代雑種品種の親系統として利用できる。 |
| キーワード | トウモロコシ、自殖系統、極早生、フリント、耐倒伏性、採種性、飼料作物育種 |
| 背景・ねらい | わが国の栽培環境への適応性の高いトウモロコシの優良F1品種を育成するためには、優秀な親自殖系統の育成が不可欠である。とくに、道東地域に適する早生F1品種の育成に利用できる極早生~早生の耐倒伏性自殖系統の育成が急務となっていた。そこで、耐倒伏性に優れるフリント種の極早生自殖系統を育成しようとした。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 育種 ごま 飼料作物 抵抗性 とうもろこし 品種 |
| レポーター遺伝子の利用による根粒菌の感染経路の追跡 |
| サトウキビ酢成分を投与したマウスにおけるナチュラルキラー細胞の活性亢進 |
| 近赤外分光分析法によるゴマ種子の油分含量・脂肪酸組成比の非破壊測定 |