| タイトル | ユズ栽培園地における緩効性肥料の利用 |
|---|---|
| 担当機関 | 徳島県果樹試験場 |
| 研究期間 | 2000~2001 |
| 研究担当者 |
音井 格 河野由希 山尾正実 竹中美香 中西友章 津村哲宏 貞野光弘 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | ユズ栽培園地に緩効性被覆肥料を地中に埋め込んだ場合や敷きワラの下に施すと、地表面施用よりも肥料成分の溶出量は多くなる。なお、4年間連続施用しても、樹体には慣行の肥料との差は見られない。 |
| 背景・ねらい | ユズ栽培の省力化を図る一環として、緩効性肥料の利用について検討する。緩効性肥料の施肥方法による溶出量の違いおよび樹体への影響を調査する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 省力化 施肥 ゆず |
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