| タイトル | アマノリ葉状体プロトプラストの超低温保存 |
|---|---|
| 担当機関 | 西海区水産研究所 |
| 研究期間 | 1996~1996 |
| 研究担当者 |
清本節夫 藤吉英次 梅沢 敏 |
| 発行年度 | 1995 |
| 要約 | アマノリ葉状体から分離したプロトプラストを、マンニトール海水中で予備凍結後、液体窒素中に浸漬保存すると長期間の保存が可能である。 |
| 背景・ねらい | アマノリのプロトプラストは、育種素材や実験材料として重要なものとなってきているが、保存できないため試験研究の大きな障害となっている。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 | アマノリのプロトプラストを用いた各種実験を効率的に行うことができる。 |
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| カテゴリ | 育種 |
| 冬季の親潮水域における水系の形成・変質における冷却と塩分の効果も重要性 |
| ロックウール脱臭装置排水のオーチャードグラスに対する液肥施用効果 |
| 佐渡島真野湾に放流したヒラメ種苗の捕食者の候補 |