| タイトル | 大粒で豆腐及び煮豆加工適性が優れただいず「東北118号」 |
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| 担当機関 | 東北農試 |
| 研究期間 | 1998~1998 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | だいず「東北118号」は成熟期が「トモユタカ」と同じ中の早で、倒伏抵抗性が強い。粗蛋白質含有率は「トモユタカ」よりもやや高く、豆腐加工適性に優れる。また、大粒で外観品質が良く煮豆にも適する。 |
| 背景・ねらい | 国産大豆の需要拡大のためには豆腐、 煮豆などの各用途に応じた加工適性の高い高品質な品種が要望されている。また、 麦との輪作体系の推進、 及び大規模化に伴うコンバイン稼働効率向上のための作期の分散には、 成熟期がやや早い品種の作付が求められている。そのため、 成熟期が早く大粒で外観品質に優れ、高加工適性の大豆品種の育成を図る。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| カテゴリ | 加工 加工適性 需要拡大 大規模化 大豆 抵抗性 品種 輪作体系 |
| 画像入力のホップフィールドネットワークと単純パーセプトロンによるダイズ葉形判別モデル |
| 重粘土壌に適応する自走式バレイショ収穫機 |
| ガンタイプバーナー使用による炒り葉機温度制御の自動化 |