| タイトル | 豆腐加工適性が優れ、シストセンチュウ抵抗性で広域適応性のだいず「東北128号」 |
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| 担当機関 | 東北農試 |
| 研究期間 | 1998~1998 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | だいず「東北128号」は、「スズユタカ」よりも成熟期がやや遅い晩の早で、広域適応性があり、ダイズシストセンチュウ抵抗性及びダイズモザイク病抵抗性はともに強であり、子実収量は「スズユタカ」よりやや多収である。粗蛋白質含有率は「スズユタカ」よりも高く、豆腐加工適性に優れる。 |
| 背景・ねらい | 実需者から豆腐加工適性の高い大豆品種の安定的供給が強く要望されている。 そのため、ダイズモザイクウイルスのA、B、C、Dの各系統に抵抗性で、 ダイズシストセンチュウ抵抗性を併せ待った多収の広域適応性品種の育成を図る。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| カテゴリ | 加工適性 水田 大豆 抵抗性 品種 |
| Pasteurella multocida豚に対する病原性 |
| 農協合併の実態と問題――金融自由化対応を中心に―― |
| サトウキビ酢によるがん細胞の試験管内におけるアポトーシス誘導効果 |