| タイトル | 種茎直播桑園の収量推移 |
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| 担当機関 | 宮城県蚕業試験場 |
| 研究期間 | 1998~1999 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | 種茎直播桑園の収量は、播幅によってその推移が異なり、播幅0.1~0.2mの場合が有利である。そして、有機物の補給が収量の維持に重要である。 |
| 背景・ねらい | 種茎直播法に関する試験は東北各県で行われ、 主に造成法についての様々な技術が確立されている。 しかし造成後の経時的収量の推移についての報告は少ない。そこで、 当場で1987年に造成した種茎直播桑園の収量を12年間調査し、 その推移を明らかにするとともに 種茎の適当な播幅並びに有機物の施用効果について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 | 種茎直播法で桑園造成するときの参考資料として活用できる。 |
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 桑 播種 品種 |
| 桑種茎直播の活着に及ぼすポリエチレンフィルムの効果 |
| 多段充填塔抽出装置を用いた茶抽出液濃度のシミュレーションによる予測 |
| 4齢蚕用自給人工飼料の試作 |