育苗方式の違いによるイチゴ炭疽病の発病軽減効果
業績名
育苗方式の違いによるイチゴ炭疽病の発病軽減効果
年度
2006
研究機関名
奈良県農業総合センター
発表者所属
発表者
平山喜彦・西崎仁博・吉村あみ・岡山健夫
発表論文(都道府県機関)
関西病虫害研究会第88回大会.48-134,2006.5
課題
イチゴ炭疽病潜在感染と薬剤耐性菌の迅速同時診断技術の開発
カテゴリ
病害虫
育苗
いちご
炭疽病
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