高津川漁協はなぜ産卵保護を強化したのか
業績名
高津川漁協はなぜ産卵保護を強化したのか
年度
2009
研究機関名
島根県水産技術センター
発表者所属
発表者
村山達朗
発表論文(都道府県機関)
天然アユを増やすと決めた漁協のシンポジウム 第3回2008年和歌山大会記録集、22-26、天然アユ保全ネットワーク(2009)
課題
カテゴリ
用語の事典として使えます。
こんにちは!お手伝いします。
こんにちは!お手伝いします。