イムノクロマトキット利用時のカンキツの採取部位と時期及び資料の大きさが温州萎縮ウイルス(SDV)検出に与える影響

業績名 イムノクロマトキット利用時のカンキツの採取部位と時期及び資料の大きさが温州萎縮ウイルス(SDV)検出に与える影響
年度 2010
研究機関名 佐賀県果樹試験場
発表者所属
発表者 野口 真弓・井手 洋一・口木 文孝
発表論文(都道府県機関) 2011,(講演要旨),平成23年度日本植物病理学会大会プログラム・講演要旨予稿集,158.
課題 効率的茎頂接ぎ木と地域版簡易診断キットを活用した無毒カンキツ苗供給システムの開発
カテゴリ その他のかんきつ

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