マサバのインピーダンス値の経時変化を考慮した粗脂肪量の推定方法

業績名 マサバのインピーダンス値の経時変化を考慮した粗脂肪量の推定方法
年度 2015
研究機関名 千葉県水産総合研究センター
発表者所属
発表者 吉満友野
川島時英
小林正三
発表論文(都道府県機関) 平成28年度日本水産学会春季大会講演要旨集,p111,2016年3月
課題 3 高付加価値化と新たな需要に対応し、た水産加工技術の開発の推進、水産加工品の品質向上・衛生管理、技術の開発、    在来水産加工品の品質向上・衛、生管理技術の開発(3)銚子漁港水揚げ多獲性魚の粗脂肪量、情報の提供
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