| 課題名 | 夏秋トマトの新作型による多収技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター |
| 研究分担 |
山間試験部 |
| 研究期間 | 止H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:夏秋トマト栽培において、梅雨期や盛夏期を克服し、9~11月の高単価時に収穫できる栽培作型を開発するため、低段密植栽培による2作型と夏期の高温抑制技術について検討する。 計画:(1)低段密植による2作型の開発(H14~15) (2)新作型における栽培方法(栽植密度等)の検討(H14~15) (3)新作型における好適栽培条件(高温対策)の検討(H14~15)期待される効果:生産技術の確立による収量6.6~8.8t/10a(2作合計)の実現 成果の受け渡し先:県内中山間地域 |
| 研究対象 | トマト |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 高温対策 栽培条件 中山間地域 トマト |