アスパラガス新系統「センター33号」の現地適応性の実証

課題名 アスパラガス新系統「センター33号」の現地適応性の実証
研究機関名 長崎県総合農林試験場
研究分担 野菜科
研究期間 新H15~16
年度 2003
摘要  アスパラガス産地の強化を図るため、良品質系統の「センター33号」の現地適応性の実証試験を行っている。「センター33号」は、慣行のウェルカムに比べて、穂先の開きが少なく秀品率が高いが、企画がM中心であり単価的に落ちる。また、萌芽が1週間ほど遅く、収量も少ない。現在、特性を活かした栽培技術確立に向け試験中である。
研究対象 アスパラガス
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ アスパラガス 栽培技術

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