| 課題名 | 秋ギク「神馬」の冬季開花作型での開花遅延対策 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長崎県総合農林試験場 |
| 研究分担 |
花き科 |
| 研究期間 | 完H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 秋ギク「神馬」の3月開花作型における低コスト加温法について、南高来郡国見町の生産者ハウスで現地実証試験を実施した。平成14年11月20日に直挿しした直後から電照打ち切りの20日前までを13℃の低夜温管理とし、その後電照打ち切り(15年1月18日)までを16℃とした。電照打ち切り~発蕾を13℃(17:00~22:00)-18℃(~3:00)-20℃(~9:00)で栽培した。 |
| 研究対象 | きく |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | 馬 きく 低コスト |