| 課題名 | 特産農産物新流通技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長崎県総合農林試験場 |
| 研究分担 |
流通加工科 |
| 研究期間 | 完H13~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 切断面が大きいアスパラガス等の切断面保護による鮮度保持保法を検討するとともに、夏場の輸送ケースの発泡スチロール箱が消費市場でゴミとして処分が問題となっているため、代替のケース、輸送法を検討した。切断面をフイルム、蜜蝋で覆うことにより鮮度保持が可能であった。また、切断面被覆技術を組み合わせた耐水性ダンボール輸送の有効性を明らかにした。 |
| 研究対象 | |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 共通 |
| カテゴリ | アスパラガス 加工 輸送 |