| 課題名 | 夏期乳増産のための飼養管理及び繁殖管理技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
熊本県農業研究センター |
| 研究分担 |
大家畜 |
| 研究期間 | 継H11~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 本県は西日本一の牛乳生産県及び移出県であり、年間を通して有利な価格で販売するには、牛乳消費の伸びる夏場に、できるだけ多くの乳量を出荷する必要がある。しかし、本県の夏期は乳牛にとって最も過酷な時期であり、暑熱対策を含めて夏期乳増産のための技術開発が重要である。乳価の高い夏場に、高品質で安定した乳量を生産することで、収益の増加につながる。 |
| 研究対象 | 乳用牛 |
| 戦略 | 畜産 |
| 専門 | 飼養管理 |
| 部門 | 乳用牛 |
| カテゴリ | 管理技術 飼育技術 出荷調整 乳牛 繁殖性改善 |