| 課題名 | 県産地鶏の肉質特性の解明と加工品の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大分県農水産物加工総合指導センター |
| 研究分担 |
研究指導部 |
| 研究期間 | H15~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 大分県では、「豊のしゃも」をさらに改良した「新豊のしゃも」を作出し産地化を図っている。新豊のしゃもの肉質特性を明らかにするとともに、その特性を活かした加工品を開発する。 成果:1 イノシン酸/グルタミン酸比は、120日齢で最も低く150日齢で最も高くなった。 2 官能検査では120日齢の評価が最も高かった。3 9品目の加工品を試作した結果、特に肉味噌の評価が高かった。 |
| 研究対象 | 鶏 |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 鶏 |
| カテゴリ | 加工 鶏 |