| 課題名 | タマネギ育苗法の違いが植え付け後の生育に及ぼす影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
沖縄県農業試験場 |
| 研究分担 |
宮古支場園芸研 |
| 研究期間 | H15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 野菜育種研究室と宮古支場園芸研究室はたまねぎ有望品種としてF-50を選抜した。平成11年度から試作栽培をはじめ、栽培研究会が発足するなど機運が盛り上がり、徐々に栽培面積が増えてきた。たまねぎ生産拡大における課題が植付に多くの労力が必要とされる点であり、機械化が必要とされている。今後、タマネギ植付機械(移植機)を導入使用するにあたり、セルトレイ育苗など機械化に適した育苗方法の違いが収量・品質に与える影響について調査する。 |
| 研究対象 | タマネギ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 育種 育苗 機械化 生産拡大 たまねぎ 品種 |