道内未利用資源を利用する建材開発と評価システムの構築

課題名 道内未利用資源を利用する建材開発と評価システムの構築
研究機関名 北海道立林産試験場
研究分担 プロジェクト
研究期間 新H17~19
年度 2004
摘要 研究目的:本研究は、道内未利用資源として豊富な資源量を有するもみ殻、木工場廃材、ほたて貝殻、火山灰、ピートモス、珪藻土、貝化石、廃石膏ボード、住宅用グラスウール廃材を主な対象として、各種用途に向けた新たな建材の開発を行うことが主な目的である。期待される成果:道産未利用資源を利用した北海道エコマテリアルの製品開発と今後の製品化に向けた開発支援システムを提案するこれらにより新たな地域ビジネスの創出と付加価値の高い地場製品開発が可能になる。
研究対象 -
戦略 森林・林業・木材産業
専門 木材加工
部門 -
カテゴリ 加工 未利用資源

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