| 課題名 | (3)選抜技術の開発と品種識別技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センターグリーンバイオセンター |
| 研究分担 |
微生物工学 |
| 研究期間 | 継H16~20 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | ガンマ線を緩照射した個体の中から無臭系統を選抜するため、臭い成分の総量を簡易に評価する方法を検討した結果、臭い発生時に副次的に生成するピルビン酸生成量を測定することにより評価が可能なことが示唆された。さらに、育成した新品種の権利保護のために、DNAマーカー等を利用した品種識別技術の開発に取り組んでいる。 |
| 研究対象 | ニンニク |
| 戦略 | 作物育種 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 育種 新品種 DNAマーカー にんにく 品種 |