新農薬の実用化試験

課題名 新農薬の実用化試験
研究機関名 秋田県農業試験場
研究分担 生産環境部
研究期間 継S43~
年度 2004
摘要 目的:新農薬の防除効果について検討するとともにその実用性について確認し、県の農作物病害虫防除基準策定の資とする。成果:稲いもち病(3剤)、稲こうじ病(2剤)、イネドロオイムシ(5剤)、イネミズゾウムシ(2剤)、斑点米カメムシ類(6剤)、ウンカ類(2剤)、ダイズネキリムシ類(1剤)、トマト葉かび病(4剤)、ピーマン青枯病(2剤)、エダマメ・ネキリムシ類(1剤)、ねぎ・アザミウマ(2剤)、ねぎ・ハモグリバエ(3剤)、ほうれんそう・コナダニ類(1剤)と航空防除合理化試験(斑点米カメムシ類)について、防除効果と実用性を検討した。
研究対象 水稲、野菜
戦略 環境
専門 病害、虫害
部門 水稲、野菜
カテゴリ 病害虫 青枯れ病 稲こうじ病 いもち病 えだまめ 害虫 水稲 大豆 トマト ねぎ 農薬 斑点米カメムシ ピーマン 病害虫防除 防除 ほうれんそう

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