| 課題名 | 1肉用牛の改良 肉用牛広域後代検定推進事業(直接検定) |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県畜産センター肉用牛研究所 |
| 研究分担 |
改良研究室 |
| 研究期間 | 継S47~ |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 肉用牛の改良を図るため、候補種雄牛の産肉能力を検定し、優れた種雄牛を選抜する。広域後代検定推進事業により選定された基礎雌牛へ基幹種雄牛を指定交配して生産された雄子牛4頭を選定し、(社)全国和牛登録協会で定める産肉能力検定直接法に基づき検定した。検定を終了した4頭の1日平均増体重は、1.45kgであった。(社)全国和牛登録協会で定めた体高値による発育判定は、5が2頭,3が2頭であった。この結果、3頭を選抜し、後代検定を実施することとした。 |
| 研究対象 | 肉用牛 |
| 戦略 | 畜産 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 牛 |
| カテゴリ | 育種 肉牛 |