| 課題名 | IV-2施設・装置を活用した高能率快適生産方式の開発(4)草姿管理等による施設トマトの省力・快適化生産技術の確立(i)環境保全型養液栽培技術及び省力・快適化草姿管理技術の確立 |
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| 研究機関名 |
栃木県農業試験場 |
| 研究分担 |
園芸技術部・野菜研究室 |
| 研究期間 | 完H12~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 環境保全型養液栽培システムの給液管理技術を確立するために、生育ステージに応じた給液ECや給液量を明らかにするとともに、トマトの生育に適応した培養液組成を解明する。また、このシステムを利用してハイワイヤー誘引等を活用し、長期多収、軽労化技術を実証する。 |
| 研究対象 | トマト |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 管理技術 軽労化 トマト 養液栽培 |