| 課題名 | 16 温湯利用によるコンニャク・ハナトリカブト種球等の消毒技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
病害虫グループ |
| 研究期間 | 新H17~20 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 目的:農薬を使用しないで、温湯処理により種いも伝染する病害虫の伝染環を遮断する技術および処理装置を開発する。計画:対象作物種球の温湯浸漬処理による発病抑制効果、生育への影響を検討する。また、処理装置を試作し、機能評価する。期待される成果:化学農薬の使用軽減が図られるとともに、生産安定が図れる。成果の受け渡し先:コンニャク、ハナトリカブト栽培農家、こんにゃく加工業者 |
| 研究対象 | コンニャク、ハナトリカブト |
| 戦略 | 土地利用型農業・園芸・環境 |
| 専門 | 病害・虫害 |
| 部門 | その他作物、花き |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 加工 こんにゃく 農薬 |