| 課題名 | 58 コンニャクゲノムDNAにおける遺伝子解析手法の検討 (1)PCRを利用した多型検出法の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
こんにゃく特産研究C |
| 研究期間 | 完H13~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 目的:新品種の育成者権の保護のため品種識別技術を確立するとともに、DNAマーカーを利用した育種の可能性を検討する。 得られた成果:二次元電気泳動法(RLGS法)によるコンニャクの品種識別について検討し、再現性が低いことが判明したため、DNA抽出やDNA操作法の再検討を行った。 |
| 研究対象 | コンニャク |
| 戦略 | 作物育種 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | その他作物 |
| カテゴリ | 育種 こんにゃく 新品種 DNAマーカー 品種 |