1.新品種育成強化促進事業(II期)(3)トマトの新品種育成 (ii)育種効率化のためのカロテノイド非破壊測定法の開発

課題名 1.新品種育成強化促進事業(II期)(3)トマトの新品種育成 (ii)育種効率化のためのカロテノイド非破壊測定法の開発
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 生工
研究期間 継H14~16
年度 2004
摘要  トマト果実表面色調とカロテノイド組成・含量の関係を明らかにした。また、新品種候補(育プロ2号)について果実表面色調と内容成分の関係を明らかにし、適期収穫のためのカラーチャートを作成した。(育プロ2号がTMVに感受性のため、別の新品種候補系統について品質調査を17年度に実施予定)
研究対象 トマト
戦略 園芸・作物育種
専門 育種
部門 野菜
カテゴリ 育種 カラー 新品種 新品種育成 トマト

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