| 課題名 | 29.常緑果樹の生産性向上技術の確立(1)新しい晩生カンキツ類の安定生産技術の確立 (ii)栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
暖地果樹 |
| 研究期間 | 継H14~19 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 独立行政法人果樹研究所で育成された晩生カンキツ類の最新品種で、本県に適する品種について、露地及び雨よけ栽培、着果特性や摘果方法などを比較検討し、本県の気象及び土壌条件に適応した栽培体系を確立する。成果:「津之香」について、土壌の違い及び摘果方法の違いによる樹の生育、果実の着果特性及び品質を調査中である。「不知火」は土壌に違いについてのみ検討し、調査中である。 |
| 研究対象 | カンキツ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | 栽培技術 栽培体系 新品種 品種 その他のかんきつ |