| 課題名 | 1.難防除病害虫・雑草の無農薬管理技術の開発(3)減農薬防除技術の確立 (i)気象データを用いたナシ黒星病および輪紋病の防除時期の推定 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
病理 |
| 研究期間 | 継H15~19 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 葉の黒星病に対する殺菌剤の残効生を検討した。初発期の防除を行って二次伝染源の密度を低く抑えれば、ベルクートフロアブルでは20日間の散布間隔で防除が可能であった。DMI剤のスコア水和剤の残効期間はマネージDFより長く、20日間程度と思われた。 |
| 研究対象 | ナシ |
| 戦略 | 園芸、環境 |
| 専門 | 病害 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 管理技術 黒星病 雑草 農薬 防除 |