| 課題名 | 11.減農薬栽培における病害虫防除技術の評価・開発 (1)施設栽培トマトにおける減農薬防除技術の評価 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山梨県総合農業試験場 |
| 研究分担 |
栽培部作物病害虫科 |
| 研究期間 | 完H14~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | オンシツコナジラミに対する天敵オンシツツヤコバチの導入時期の決定には、半促成栽培ではモニタリングが必須であると考えられた。抑制栽培においては、スケジュールに基づいた放飼が有効であり、定植と同時の放飼でも高温の影響を受けることもなく安定した防除効果を得ることができた。 |
| 研究対象 | トマト |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 虫害 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 病害虫 栽培技術 施設栽培 トマト 農薬 病害虫防除 防除 モニタリング |