13.カバークロップの多面的的機能を活用した環境保全型作付け体系の確立 (1)障壁・被覆作物を利用した夏季葉菜類の作付け体系技術

課題名 13.カバークロップの多面的的機能を活用した環境保全型作付け体系の確立 (1)障壁・被覆作物を利用した夏季葉菜類の作付け体系技術
研究機関名 山梨県総合農業試験場
研究分担 野菜科作物病害虫科 環境保全科
研究期間 新H17~19
年度 2004
摘要 野菜栽培に障壁・被覆作物を利用した新たな作付け体系を確立するとともに、生産性、虫害低減、地力維持向上、土壌中の動物相など多面的機能について解明を行う。平成17年は、初夏どり葉菜類栽培に対する耕種的防除効果が期待できる障壁・被覆作物の検索を行う。また、障壁・被覆作物栽植土壌中の動物相や理化学性を調査する。
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 共通
カテゴリ 防除 野菜栽培

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