15.耕地の地力変動に関する調査 (4)緑肥利用による基盤整備ほ場の土壌理化学性改善

課題名 15.耕地の地力変動に関する調査 (4)緑肥利用による基盤整備ほ場の土壌理化学性改善
研究機関名 山梨県総合農業試験場
研究分担 企画環境部環境保全科
研究期間 継H14~17
年度 2004
摘要  マメ科およびイネ科緑肥の乾物収量は10a当たりそれぞれ270kg、470kgであった。緑肥鋤込み後にダイコンを作付けしたところ、緑肥作付区の収量が若干高かった。土壌化学性について若干の改善傾向が見られた。
戦略 園芸
専門 土壌肥料
部門 共通
カテゴリ 肥料 だいこん 土壌管理技術

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