| 課題名 |
牛の人工妊娠技術の実用化 (3)受胎率向上のための受精卵の凍結・融解方法の検討 |
| 研究機関名 |
山梨県酪農試験場
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| 研究分担 |
乳肉用牛
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| 研究期間 |
H14~16 |
| 年度 |
2004 |
| 摘要 |
凍結溶液のうち耐凍剤をエチレングリコー+シュークロースに統一して、基礎溶液にBSAを使用した試験区とCSを使用した試験区で比較したところ、受精卵移植の受胎率には差が認められなかったことから、CSの代替としてBSAをしようできると考えられる。
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| 研究対象 |
黒毛和種
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| 戦略 |
畜産
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| 専門 |
育種
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| 部門 |
牛
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| カテゴリ |
育種
受精卵移植
受胎率向上
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