日本ナシ晩生新品種の栽培技術確立による作期拡大 1.新晩生品種の生態・栽培特性の把握

課題名 日本ナシ晩生新品種の栽培技術確立による作期拡大 1.新晩生品種の生態・栽培特性の把握
研究機関名 長野県果樹試験場
研究分担 栽培部
研究期間 新H16~19
年度 2004
摘要 北信地域における栽培適応性を把握する。 ・「あきづき」は果肉が緻密で柔らかく多汁であり食味は良好であった。 ・「王秋」は熟期は10月下旬と遅かったが本年は完熟し食味は良好であった。 ・「楽山」は果肉褐変が著しいことから中止とした。
研究対象 ナシ
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 果樹
カテゴリ 栽培技術 新品種 日本なし 品種 良食味

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる