| 課題名 | 21.ガーベラの隔離ベンチによる新栽培システムの確立 (2)施肥管理のための養分吸収特性の解明 |
|---|---|
| 研究機関名 |
静岡県農業試験場 |
| 研究分担 |
園芸部 |
| 研究期間 | 完H15~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 目的:臭化メチル廃止後を想定し、土耕の良さを生かした隔離ベンチによる省力で安定的な栽培システムを構築する。これまでの成果:ガーベラ‘イリュージョン’の定植1年目の時期別の養分吸収特性を把握した。把握した養分吸収量と吸水量から、ガーベラの定植1年目の培養液処方を作成した。時期別の養分吸収特性を調査し、これに基づき最適な施肥管理方法について検討する。 |
| 研究対象 | ガーベラ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | ガーベラ 栽培技術 施肥 |