| 課題名 | 食の安全を確保する大阪版トレーサビリティ支援システムの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大阪府立食とみどりの総合技術センター |
| 研究分担 |
みどり環境部・都市緑化G |
| 研究期間 | 完H16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 無登録農薬の使用問題など、食に対する不安が広がってからは、農作物の生産履歴管理システムを開発する動きは活発となっている。しかし、現状では様々なシステムが乱立しており、地産地消を目指す流通形態にとって経済的・労力的な負担が大きい。そこで、多品目生産に対応できる作業情報の入力システムとして、カメラ付携帯電話の2次元コードを利用する方法を開発する。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 共通 |
| カテゴリ | 病害虫 加工 管理システム 農薬 |