| 課題名 | 8 バイオテクノロジーによる優良品種・種苗育成試験(1)組織培養等を利用した品種の育成(iv)育成系統の現地適応性試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県農業試験場 |
| 研究分担 |
作物育種室 |
| 研究期間 | 継H15~ |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 県内産主要農作物を愛媛ブランドとして知名度を高め、生産振興を図るためには、県独自のオリジナル品種の育成が重要である。そこで、生産振興作物を重点に組織培養を利用して、新品種の育成や優良種苗の増殖を行う。また、農業研究に必要な気象観測を行い、気象データを効率的に測定して記録・保存する。 |
| 研究対象 | イチゴ、ソラマメ |
| 戦略 | 園芸作物、育種 |
| 専門 | 育種、生命科学 |
| 部門 | 農業 |
| カテゴリ | 育種 いちご 新品種 そらまめ 品種 |