| 課題名 | 16 シソ青枯病防除技術開発試験(1)防除技術の開発(i)刈刃感染抑制技術の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
愛媛県農業試験場 |
| 研究分担 |
生産環境室 |
| 研究期間 | 完H13~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | シソ青枯病発生圃場では、2~3年間は赤シソ栽培を休止して水稲栽培等を行なっているが、一度発生した圃場では、青枯病の発生を完全に抑えられないのが実情である。赤シソ栽培では刈取機による二次伝染で急激に発病が拡大する。刈取機の刈刃への過熱は二次伝染抑制効果が高かったが、葉焼け等により収量品質への影響がみられたが、ガスバーナーの改良とカバー装着で解消できた。。 |
| 研究対象 | 野菜 |
| 戦略 | 環境 |
| 専門 | 病害、虫害 |
| 部門 | 農業 |
| カテゴリ | 青枯れ病 害虫 しそ 防除 |