主要果菜類の大果系品種の選定および安定多収生産技術の確立

課題名 主要果菜類の大果系品種の選定および安定多収生産技術の確立
研究機関名 高知県農業技術センター
研究分担 施設野菜科
研究期間 継H15~17
年度 2004
摘要 目的:市場ニーズの高いパプリカ、長ナスの安定多収生産技術を確立するため、土耕及び有機質培地を用いた養液栽培において、有望品種の選定および従来型のハウスに適応した誘引・整枝技術を確立する。 計画:(i)有望品種の選定(H15~17) (ii)培地の違いによる生育、収量特性の解明(H15~17) (iii)新しい誘引・仕立て方法による栽培管理技術の開発(H15~17)期待される効果:パプリカでは、土耕13~15、養液栽培15~18t/10a、長ナスでは、それぞれ17、20t/10aの栽培技術を確立し、高知ブランドとしての産地化および農家経営の安定を図る。 成果の受け渡し先:県内園芸地域
研究対象 パプリカ、長ナス
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ 経営管理 栽培技術 なす ピーマン 品種 養液栽培

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる