花き類病害虫に対する薬剤選定 (4)バラのハダニ、アザミウマ類等に対する各種殺虫剤の薬害の検討

課題名 花き類病害虫に対する薬剤選定 (4)バラのハダニ、アザミウマ類等に対する各種殺虫剤の薬害の検討
研究機関名 大分県温泉熱花き研究指導センター
研究分担 研究指導部
研究期間 完H16
年度 2004
摘要 25品種を供試し、デブフェンピラド(ピラニカEW)及びクロルフェナピル(コテツフ ロアブル)の散布による薬害を検討した結果、ピラニカEW2000倍処理は「ニンケ」1品種に葉のよじれが認められ、新鞘伸長期の新葉が著しかった。一方、コテツフロアブル2000倍処理では薬害は認められなかった。 
研究対象 バラ
戦略 園芸
専門 害虫
部門 花き
カテゴリ 害虫 ばら 品種 薬剤

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