| 課題名 | 環境と調和した飼料作物施肥技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
宮崎県畜産試験場 |
| 研究分担 |
飼料草地科 |
| 研究期間 | 継H14~18 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 1.目的:家畜由来のたい肥供給が増加することが予想されるので、畜種によるたい肥の成分や肥効の違いを利用した、飼料作物に最適なたい肥利用体系を開発する。 2.計画:家畜糞たい肥施用による収量性及び土壌中塩基蓄積状況の検討3.前年度の実績:化学肥料を家畜由来たい肥に代替えしたところ、スーダングラスでは成育は良好であり、収量性から代替率259%以下が適当であった。 |
| 研究対象 | スーダングラス |
| 戦略 | 畜産 |
| 専門 | 土壌肥料 |
| 部門 | 草地・飼料作 |
| カテゴリ | 肥料 飼料作物 施肥 土壌管理技術 |