| 課題名 | トロピカルフルーツの鮮度保持技術の確立と加工品の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
鹿児島県農業試験場 |
| 研究分担 |
農産物加工研究指導センター |
| 研究期間 | 完H13~16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | (目的)マンゴーの鮮度保持技術の確立とタンカンの新規加工品の開発を行う。(成果)マンゴーの炭疽病様黒色斑点の発生抑制のための加熱蒸気処理では,52℃で10分以上の処理が必要と判断した。タンカン加工品開発では,果汁を原料とした果実酢を試作し,果実の風味を残した調味料等に利用できることを確認した。 |
| 研究対象 | マンゴー,アテモヤ,タンカン |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | アテモヤ 加工 鮮度保持技術 たんかん 炭疽病 マンゴー |