消費者に喜ばれる個性的果樹の高収益栽培体系の開発

課題名 消費者に喜ばれる個性的果樹の高収益栽培体系の開発
研究機関名 鹿児島県果樹試験場
研究分担 栽培研
研究期間 新H16~20
年度 2004
摘要  高収益が見込まれる,マンゴー,かごしま早生及び新不知火を用いた新しい栽培体系を開発する。 1.マンゴーは炭酸ガス施用により単収が約2割向上した。結果管理では満開後30日の1回摘果で単収が増加した。 2.「かごしま早生」はヒリュウ台がカラタチ台より糖度が約1度高くなり,着色も早い傾向であった。 3.「紅将季」は調査樹の植栽及び高接ぎ樹の育成を行った。
研究対象 カンキツ・マンゴー
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 果樹
カテゴリ 栽培体系 高接ぎ マンゴー その他のかんきつ

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